​全国ケンコミ建築設計研究所
​世界建築史Ⅲ

多様社会(建築家中心の建築)

ポストモダニズム建築 脱構築主義建築 還元主義建築

​~ 第3の建築の始まり ~
​第2章 コンセプチュアル・アーキテクト
コンセプチュアル・アーキテクト

社会的思想が強かったり、アートよりの作品をつくる建築家のこと。

実際に建てられた建築物だけでなく、ドローイングやインスタレーションなどを通じて、世の中にインパクトを与える存在。<コンセプチュアル・アートとの関連>概念の重視や、表現の非物質化を意図する「コンセプチュアル・アート」と近い考え方でもある。表現分野は違うけど、両方ともアイデアやコンセプトを作品の中心に置いている。建築という枠は使っているけど、やっていることは革命家とかアジテーターに近い。現代アートにも見られる傾向。

時代の先を行き過ぎる建築 "アンビルド"

思想や造形表現に重点が置かれ過ぎると、結果的にアンビルドになるケースが多い。理由として、

1. その時代の技術では建築不可能、または実現するには多大なコストがかかる

2. 技術的には建築可能だが、思想や造形が前衛的すぎて、施主を含め世間の啓蒙が必要

3. コンセプトが先行し、建築というジャンルでは取り扱いが難しい

<アンビルドが果たす役割>上記のような理由で実現できなかったアイディアは、アンビルドとして括られ批評されることがある。なぜ批評するのかというと、既存の建築やそれを取り巻く制度、社会的思想などに揺さぶりをかけるため。アーキグラムのように、消費されることを目的に、あえてアンビルドにすることもある。また、アンビルトに限定して賞を与えるコンペティションや、実現した案より落選した案の方が強いインパクトを与える例もある。時代を変えて別の建築家によってアイディアが実現される例など、アンビルド・アーキテクトの可能性は色々ある。

◆◆フレデリック・キースラー

オーストリア・ハンガリー帝国のチェルノヴィッツ(現在のウクライナチェルニウツィー)生まれの芸術家。ニューヨークで没した。アンチモダニズムとしてモダニズムの近代建築運動に対して死ぬまで闘い続けることをやめなかったキースラーはどのようにして戦ったのか?劇場建築家から出発し、舞台デザイナー、商業建築家、ディスプレイデザイナー、工業デザイナー、環境彫刻家、さらに画家であり詩人であり理論家であった。キースラーの作品には、自然界にある火、水、空気、大地を万物の中心、すなわち宇宙の中心とする考えが根本である。彼の最も晩年に作られた作品「瞑想の洞窟」はインディアナ州、ニューハーモニーの中西部のコミュニティにつくられる予定だったもので、これは貝殻のような部分と、そこに横たわるイルカのオブジェから成っていて、全体が池の上におかれている。貝殻型の空間は強化コンクリートの薄い殻体構造の洞窟で、洗礼を受ける水と火が用意されていて、そこを訪れる人が深い「瞑想状態」に入ることができるように構成されていた。キースラーいわくこの瞑想の洞窟は「私は、人間における関係とは、ただ人間だけに結びついているのではなく、動物の世界にも、植物の世界にも、水にも火にも、つまり限りない全宇宙(全ての物は一つであるということ)に結びつくものであることを示したかったのである。実際のサイズはそれほど大きくは無いが、瞑想の洞窟は瞑想に入る人に、意識の集中の機会を用意し、彼の感性を拡大し、宇宙との一体感をもつことを意図したものである」。この建築は空間自体に人間の潜在的な意識を持たせることにより瞑想状態に入ることができるようになるという物であった。この瞑想の洞窟はキースラーの考えを体現している作品であるといえるだろう。キースラーによれば建築の構造体はバウハウスなどの四角い、そして立方体の形態を体現するのではなく、真の建築の構造体は常に連続する構造体であるべきと説いた。また、キースラーは私の全ての作品はエンドレスに基づいているという様に、エンドレスハウスの考えがこの瞑想の洞窟にも現れている。なおこの瞑想の洞窟を見る際にもエンドレスハウスを見ていただくと分かりやすくなると思う。

■エンドレス・ハウス(案)

エンドレスハウスの空間の意義空間をより純粋に考えた建築は他にあるだろうか?あまりにたくさん作られている建築は機能や経済を考えすぎてる。より人間の潜在的な思考をも含みうる建築を作ることができたらどんなによいだろうか・・・1934年にパリで発表され、長さ1フィート、幅8、9インチ、高さ7、8インチのスケールで、楕円形の卵形のデザインであった。この模型は羊歯の葉を背景に演出され、そのため一層原初的、宇宙的なイメージがただようことになった。1960年にニューヨーク近代美術館の企画展「創造的建築展」で、より発展した形で示された。これは実物大の約半分の縮尺で作られたもので、前回の卵型が「砕かれ」、さらにそれが複雑に錯綜しながら組み合わされ、再生(蘇り)、メビウスの輪のような、文字通り始まりも終わりもないもの、宇宙の全一性(すべての物体は繋がっているということ)が表されているようで、キースラー自身も「それは、間の肉体のように無限である。始まりも終わりもないのだ」と言うのである。 キースラーは、最終案では人工池の上に浮かぶ卵型としてイメージし、しかも家の内部にも大きな池をつくり、中央に暖炉(焔)を用意した。キースラーは砕かれた卵のような混沌とした「終わりのない家」によって、宇宙の新しい始まりをモデル化したといえる。新しい生は混沌を通過することによって、つまり破壊を通しして生み出されるはずだからである。・キースラーのエンドレスハウスの時間による変化・機能としての建築・キースラーが及ぼした功績・エンドレスハウスの空間分析・キースラーの建築理論・諸科学の概念と建築のデザイナー・現実と形式・自然的、社会的および技術的遺伝・技術的環境とは何か・道具の質的分類・要求の進化:欠乏から効率へ・健康は人間の究極的要求である・環境のコントロールと健康の維持・形式は機能に従う‘-時代遅れのデザイン公式・機能の新たな定義・デザインと生技術の定義

  エンドレス・ハウス 詳細  

   エンドレス・ハウス 写真  

■死海の書の神殿

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   死海の書の神殿 写真  

■Austrian Cultural Forum New York

マンハッタンのミッドタウンにあるオーストリア文化フォーラムタワーは、国際的な文化交流に専念する機関のための最先端の家を提供しています。この建物は、オーストリア生まれのニューヨークの建築家ライムント・エイブラハムにとって初めての主要な米国プロジェクトで、そのデザインは1992年に226人の参加建築家の中からオーストリア共和国が主催するオープンコンペティションで選ばれました。フォーラムタワーの施設には展示ギャラリーがあります。公演、上映、講演のための柔軟な劇場。ライブラリ。ロフトのようなプレゼンテーションエリアとセミナールーム。レセプションとミーティングスペース;スタッフオフィス;フォーラムのディレクターのためのマルチレベルの住居。そしてタワーの頂点にある野外ロッジア。施設の旧タウンハウスの小さな(幅25フィート、深さ81フィート)のミッドブロックの敷地を占める新しい建物は、ランドマークの権威を持つ24階建ての高さに上昇し、建築とヨーロッパとアメリカの創造的なビジョンをつなぐというフォーラムの使命の両方の文脈的関連性を表現しています。

  Austrian Cultural Forum New York 詳細  

   Austrian Cultural Forum New York 写真  

◆◆ハンス・ホライン

背景にあるのは、ドラッグと電子テクノロジーの出現。今まで前提とされてきた、建築=物質的な構築(フィジカル)の定義が大きく揺らいだ時代。このピルは閉所恐怖症の患者のために開発されたもので、一粒の錠剤を服用することで患者の環境が改善される、それ自体が、すでに建築的な行為だということを示している。背後にある思想はフッサールの現象学で、客観的な世界は存在せず、主体によって意識されたものだけが世界であるという考えが反映されている。1968年、オーストリアの『バウ(BAU)』誌にて発表されたハンス・ホラインによる宣言。五月革命を頂点とした60年代後半の既成の価値観への異議申し立て、ル・コルビュジエとミース・ファン・デル・ローエの死(それぞれ65年、69年)に象徴される近代の終焉、同時代のアートの動向、およびメディアの発達やポストモダン文化の萌芽といった時勢の変化を受けて、旧来の建築の閉鎖性を打破し、建築概念の拡張を主張した。ホラインは宣言の冒頭で、従来の建築伝統の妥当性は失われたと述べ、建物そのものではなく、主体を取り囲み影響を与える環境こそが建築であると言う。それとともに、クリストやクレス・オルデンバーグなどのアート作品の図像から、通常建築とはみなされない要素を取り上げ、それがいかに建築であるかという文章を付して羅列的に掲載した。ホラインのプロジェクト「ノン・フィジカル・エンヴァイラメンタル・コントロール・キット」(1967)は、一粒の錠剤を服用することで患者の環境が改善されることが、すでに建築的な行為だということを示している。また、ホラインとの共同を繰り返した建築家ワルター・ピッヒラーは内部にディスプレイを搭載したヘルメットを発表した。これは装着することで実際に居る場所と異なる体験を得られる装置である。実体を持つ建築物に依存しないこうした思考は、テレビなどの新しいメディア環境の影響を大きく受けている。「すべては建築である」という言葉は、物理的な存在としての建築あるいは技術的な制約から解き放たれ、主体の体験に重きを置いた新しい建築概念への突入を示唆するものであった。

■シェリン宝石店(元レッティ蝋燭店)

ジュリーレポート1966 B.S.レノルズ記念賞
審査員は、オーストリアのウィーンにある高級ショッピングセンターの小さなキャンドルショップを、1966年のR. S.レイノルズ記念賞の受賞者として選びました。実際、この注目に値するプロジェクトは、審査員が検討した67のプロジェクトのうちの最小の1つであり、これは提出された建築の最も重要な作品の1つであると審査員は感じています。アルミニウムは新鮮で活気に満ちた方法で使用されており、プロジェクトの成功の主な要因の1つでした。以下は、彼のプロジェクトを非常によく説明している建築家の声明です。ショップはウィーン中心部の最も高級なショッピング通りにあります。全体の性格と態度は、その際立った場所、限られたサイズ、およびその使用を考慮する必要がありました。それは、私たちの時代のテクノロジーの真の製品であり、すべての機能要件を満たし、最大限のスペースの経済性を提供することでした。しかし、その性格は厳密には実用的ではありませんでした。派手なネオンサインや店内の大きな詰め物をした窓ではなく、その建築といくつかの特別に展示されたアイテムによって店に注意が向けられています。好奇心などの心理反応を利用した。外側の空間は、主要なマテリアルを変更せずに、1つの空間的な流れで内側に続くことでした。大きな空間の違いは、狭い通路、囲まれた空間、不定への開口部など、やや行列のあるコンセプトが、サイズと動きの感覚、つまり制限されたサイズを克服する空間の「脈動」の感覚を生み出します。機械設備と備品は、形と機能の個性を維持しながら、空間コンセプトの不可欠な部分です。お店は全体的にプラスチックです。支配的な秩序の中では、多数のバリエーションが可能です。お店のコンセプトは、街のコンセプトでもあります。顧客は販売する製品に直接直面します。障害物として機能するカウンターはありません。ショールームを通過した後、彼は販売エリアでもある保管室に入ります。外装・内装ともにアルミを主材として使用。さまざまな方法で処理される構造セクションとシートの形で使用されます。すべての表面は研磨され、アルマイト処理されています。素材の自然な色が保持されます。多くの場合、接続とジョイントはエポキシ樹脂で接着されています。現場での建設中の低温や、後で撤去する必要があるため、一部の接続が遮断されています。アルミニウムは、私たちの世紀の真の材料であるため、主要な材料として使用されます。成形および加工が簡単で、材料の軽さにより、ワークショップですでに大きな部品を組み立てることができ、現場への輸送が容易で、表面は機能的および美的要件。素材の優雅さと高貴さは、希望のキャラクターと調和しており、デザインのメインテーマとして使用されました。その銀の色合いは、広告とパッケージングにおけるショップの「イメージ」を提供します。シルバーのショッピングバッグとラッピングペーパーがコンセプト全体を結びつけています。ヒンジとパッケージに至るまで、実際にはすべての部分が建築家によって設計されています。

  シェリン宝石店 詳細  

   シェリン宝石店 写真  

■トラベル・エージェンシー
 

  トラベル・エージェンシー 詳細  

■オーストリア ウィーン シュテファン広場

  オーストリア ウィーン シュテファン広場 詳細  

   オーストリア ウィーン シュテファン広場 写真  

◆◆ウォルター・ピヒラー

背景にあるのは、ドラッグと電子テクノロジーの出現。今まで前提とされてきた、建築=物質的な構築(フィジカル)の定義が大きく揺らいだ時代。このピルは閉所恐怖症の患者のために開発されたもので、一粒の錠剤を服用することで患者の環境が改善される、それ自体が、すでに建築的な行為だということを示している。背後にある思想はフッサールの現象学で、客観的な世界は存在せず、主体によって意識されたものだけが世界であるという考えが反映されている。1968年、オーストリアの『バウ(BAU)』誌にて発表されたハンス・ホラインによる宣言。五月革命を頂点とした60年代後半の既成の価値観への異議申し立て、ル・コルビュジエとミース・ファン・デル・ローエの死(それぞれ65年、69年)に象徴される近代の終焉、同時代のアートの動向、およびメディアの発達やポストモダン文化の萌芽といった時勢の変化を受けて、旧来の建築の閉鎖性を打破し、建築概念の拡張を主張した。ホラインは宣言の冒頭で、従来の建築伝統の妥当性は失われたと述べ、建物そのものではなく、主体を取り囲み影響を与える環境こそが建築であると言う。それとともに、クリストやクレス・オルデンバーグなどのアート作品の図像から、通常建築とはみなされない要素を取り上げ、それがいかに建築であるかという文章を付して羅列的に掲載した。ホラインのプロジェクト「ノン・フィジカル・エンヴァイラメンタル・コントロール・キット」(1967)は、一粒の錠剤を服用することで患者の環境が改善されることが、すでに建築的な行為だということを示している。また、ホラインとの共同を繰り返した建築家ワルター・ピッヒラーは内部にディスプレイを搭載したヘルメットを発表した。これは装着することで実際に居る場所と異なる体験を得られる装置である。実体を持つ建築物に依存しないこうした思考は、テレビなどの新しいメディア環境の影響を大きく受けている。「すべては建築である」という言葉は、物理的な存在としての建築あるいは技術的な制約から解き放たれ、主体の体験に重きを置いた新しい建築概念への突入を示唆するものであった。

 

 

■オーストリア ウィーン シュテファン広場

 

 

家は周囲の自然にのみつながっています。谷全体が神秘的な雰囲気に包まれているようで、幼少期の謎が早すぎて中断されたことを著者に思い出させます。周囲の山々は、現代世界の多忙なペースから離れた、孤独な場所に脱出するのが大好きな建築家の個性に完全に適応する、タルトで静かな場所の背景として機能します。かつては集中的な作業で渓谷を活気づけていた古い鍛冶屋が最近復元され、現在は歴史的記念物として保護されています。彼の新しいプロジェクトでは、ピクラーは再び彼の子供時代の場所に近づいています:彼は彼の祖父のワークショップを発見し、ラテマーの山とバラ園を見ます-以前と同じ強さで彼の過去の感情を目覚めさせることができる要素。ただし、それは狭い円に囲まれ、谷から見える空の唯一の部分しか見ません。大きなガラス張りの壁だけが魅力的な外の世界から彼を隔てています。建物の壁を形成する巨大な赤い斑岩のブロックは、途切れることのない静けさの唯一の守護者となります-それらは入り口のドアが配置されている垂直スロットのためのスペースを残します。新しい建築物は古い工房から一定の距離にあり、小さな中庭を定義します。石の広場が集められた場所になり、アパートの使用を許可します。鉄製の玄関ドアによってのみ遮られ、既存のワークショップを見ている閉じたファサードがシステムの一部になります。2つの建物間の建築関係は、異なる時代や世代間の正確な比較を提供します。時間と用途が異なる2つの現実は、共通の考え方を持っています。鍛冶屋は歴史と経験に関連しています。しかし、ピクラーが設計した構造は、記憶の強さ、感謝の気持ち、帰属意識によって決まります。

  オーストリア ウィーン シュテファン広場 詳細  

   オーストリア ウィーン シュテファン広場 写真  

■オーストリア ウィーン シュテファン広場

  オーストリア ウィーン シュテファン広場 詳細  

   オーストリア ウィーン シュテファン広場 写真  

家は周囲の自然にのみつながっています。谷全体が神秘的な雰囲気に包まれているようで、幼少期の謎が早すぎて中断されたことを著者に思い出させます。周囲の山々は、現代世界の多忙なペースから離れた、孤独な場所に脱出するのが大好きな建築家の個性に完全に適応する、タルトで静かな場所の背景として機能します。かつては集中的な作業で渓谷を活気づけていた古い鍛冶屋が最近復元され、現在は歴史的記念物として保護されています。

彼の新しいプロジェクトでは、ピクラーは再び彼の子供時代の場所に近づいています:彼は彼の祖父のワークショップを発見し、ラテマーの山とバラ園を見ます-以前と同じ強さで彼の過去の感情を目覚めさせることができる要素。ただし、それは狭い円に囲まれ、谷から見える空の唯一の部分しか見ません。大きなガラス張りの壁だけが魅力的な外の世界から彼を隔てています。建物の壁を形成する巨大な赤い斑岩のブロックは、途切れることのない静けさの唯一の守護者となります-それらは入り口のドアが配置されている垂直スロットのためのスペースを残します。

新しい建築物は古い工房から一定の距離にあり、小さな中庭を定義します。石の広場が集められた場所になり、アパートの使用を許可します。鉄製の玄関ドアによってのみ遮られ、既存のワークショップを見ている閉じたファサードがシステムの一部になります。

2つの建物間の建築関係は、異なる時代や世代間の正確な比較を提供します。時間と用途が異なる2つの現実は、共通の考え方を持っています。

鍛冶屋は歴史と経験に関連しています。しかし、ピクラーが設計した構造は、記憶の強さ、感謝の気持ち、帰属意識によって決まります。

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